静岡 静波海岸BBQ
飲み仲間と静岡の静波海岸でBBQ会。
ビールやクライナーで乾杯して🍺BBQして🐮海で遊んで🌊秋の三連休を楽しみました。
静波海岸の朝はまるでボリビアの奇跡の絶景「ウユニ塩湖」様な反転世界が広がっていて幻想的でした。宿の近くにアカテガニがたくさんいたのも私的高ポイント🦀お子さん連れの飲み仲間も多かったですが、遠浅の海なので小さなお子さんも楽しんでいました。お子さんの海水浴デビューにもふさわしい海だと感じました。
焚火の動画を利用して動画も作ってみました
静波海岸の波音をBGMにBBQ

クライナーやビールで乾杯🍺

牛ステーキ🐮

深夜帯は肉のみのBBQスタイル

美しい早朝の静波海岸🏄
ボリビアの奇跡の絶景「ウユニ塩湖」の様な反転世界🌊

甲の横に切れ込みが無いので、ベンケイガニではなくてアカテガニでしょうか🦀
モーニングは手作りサンドウィッチ

大観覧車 Fuji Sky Viewが富士川SA(上り)

富士川SA 旅するラーメン 鰹醤油ラーメン🍜

富士川SAで飲み仲間と「あぶない刑事」ごっこ😎

静波海岸 意外と知らない話
Shizunami Coast
静岡県牧之原市にある「静波(しずなみ)海岸」は、単なる海水浴場としてだけでなく、サーファーや地元民の間で語られるユニークな特徴や最新のトピックがいくつかあります。
🌊 「静波」の意外な事実と最新ニュース
日本初の本格人工サーフィン施設「静波サーフスタジアム」
2021年にオープンした、日本最大級の人工造波装置を備えた施設です。海が穏やかな日でも、ここではオリンピック競技レベルの本格的な波でサーフィンが楽しめます。
実は「静か」なだけではないサーファーの聖地
「静波」という名前から穏やかな海を連想しがちですが、実際には年間を通して適度な波があるため、「サーファーのメッカ」として全国から愛好家が集まります。
リゾート開発が進行中(2026年最新)
2026年2月の最新情報によると、牧之原市と民間業者による新たなリゾート開発計画が着手されており、今後さらに観光拠点としての進化が期待されています。
冬でも「雪を知らない」温暖な気候
静岡県中部に位置するこのエリアは非常に温暖で、冬でも雪が降ることは稀です。この気候を活かして、近隣では糖度の高いトマトやイチゴ、お茶などの栽培が盛んです。
駐車場に「無料ルール」がある
海水浴シーズン中でも、早朝(8時まで)や夕方(15時以降)は駐車料金が無料になる時間帯があり、その時間を狙って訪れるローカルサーファーも多いのが特徴です。
🐚 遊び方の通なポイント
隠れた名アクティビティ「貝拾い」
サーフィンのイメージが強いですが、実は大きなハマグリなどが採れることもあります。熊手などを使って砂浜を軽く掘ると、立派な貝が見つかるかもしれません。
合宿免許の「はいなん自動車学校」
全国から若者が集まる理由の一つに、近くにある「はいなん自動車学校」があります。海に近いロケーションでの合宿免許は非常に人気が高いです。


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