【吉祥寺】LIVE HOUSE BLACK&BLUE 6/9ロックの日 THE TELEGRAMS ONEMAN LIVE

【吉祥寺】LIVE HOUSE BLACK&BLUE 6/9ロックの日 THE TELEGRAMS ONEMAN LIVE LIVE
【吉祥寺】LIVE HOUSE BLACK&BLUE 6/9ロックの日 THE TELEGRAMS ONEMAN LIVE

【吉祥寺】LIVE HOUSE BLACK&BLUE 6/9ロックの日 THE TELEGRAMS ONEMAN LIVE

2025年の6/9 ロックの日は、吉祥寺のLIVE HOUSE BLACK&BLUEでTHE TELEGRAMS ONEMAN LIVE観戦に参戦!THE TELEGRAMSはEMERGENZA 2024 JAPAN FINALまで勝ち残った実力派ロックバンド!!ストレートで熱いロック魂を魅せてくれます。モチロンこの日も全曲ロックンロールで大変盛り上がりました!!!

LIVE HOUSE BLACK&BLUE 6/9ロックの日 THE TELEGRAMS ONEMAN LIVE
LIVE HOUSE BLACK&BLUE 6/9ロックの日 THE TELEGRAMS ONEMAN LIVE
ライブハウス ブラックアンドブルー 6/9ロックの日 ザ テレグラムズ ワンマンライブ
ライブハウス ブラックアンドブルー 6/9ロックの日 ザ テレグラムズ ワンマンライブ
THE TELEGRAMSのギターボーカルRONさんと撮って頂きました
THE TELEGRAMSのギターボーカルRONさんと撮って頂きました
吉祥寺「LIVE HOUSEBLACK&BLUE」外観
吉祥寺「LIVE HOUSEBLACK&BLUE」外観
0次会は吉祥寺「たちんぽやまちゃん」で鯵姿造りや常連さんの釣った鮪も入った豪華刺盛り
0次会は吉祥寺「たちんぽやまちゃん」で鯵姿造りや常連さんの釣った鮪も入った豪華刺盛り
2次会は吉祥寺「やきとんなるせ」で旬のベビーコーン焼きヒゲも美味しく頂けます
2次会は吉祥寺「やきとんなるせ」で旬のベビーコーン焼きヒゲも美味しく頂けます

LIVE HOUSE BLACK&BLUE 意外と知らない話

LIVE HOUSE BLACK&BLUE
吉祥寺にあるライブハウス Black&Blue(ブラック・アンド・ブルー) は、ロックンロールやブルースを軸に、音楽とお酒を深く愛するファンに支持されている場所です。常連や出演者の間では有名ですが、意外と知られていない特徴やエピソードをまとめました。

1. 「ライブハウス」か「ライブバー」か論争
Black&Blueを語る際、ファンの間では「ここはライブハウスなのか、それともライブバーなのか?」という議論がしばしば交わされます。
ライブバー派: 「お酒がとにかく美味いし、終演後もスタッフが一緒に飲んでいるようなアットホームな雰囲気だからバーだ」という意見。 ライブハウス派: 「キャパシティ(最大60~70名程度)がしっかりあり、音響設備も本格的。ステージも組まれているからライブハウスだ」という意見。
実際には、その両方の良さを兼ね備えた「音楽好きの溜まり場」としての側面が魅力となっています。

2. トイレに隠された「ロンドン」へのこだわり
店内の内装には遊び心が詰まっていますが、特に有名なのがトイレのドアです。ここには、ロンドンの地下鉄(アンダーグラウンド)の象徴である 「TUBE(チューブ)」のロゴマーク が貼られています。こうした細かな装飾から、オーナーのルーツや音楽的背景が伺えます。

3. スタッフも現役の表現者
受付やバーカウンターに立つスタッフ自身がミュージシャン(例:カトキング氏など)であることが多く、演者とスタッフの距離が非常に近いのが特徴です。単なる運営スタッフとしてだけでなく、同じ表現者として出演者をサポートする体制が、独自の熱量を生んでいます。

4. 独特の入店スタイル
初めて行く人が少し驚くのがその立地です。吉祥寺駅近くの ファミリーマートがあるビルの3階 に位置しており、階段を上がった先にある独特の「隠れ家感」も、意外と知られていない(または初めてだと迷いやすい)ポイントです。


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